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関係の中心にあるべきもの。
これから、光と一緒に「聖書が教える結婚講座」を使って
お互いの関係について考える時間を持っていくことにしました。
この本の11章に、婚約前にしておくべき10の問いっていうのがあって、
それを1日1つずつ、一緒に読んで考えていくことにしたんだ。
遠距離だから電話でだけど、きのう1つめをやったんだ。
初めと終わりに祈って一緒に考えて、すごい良い時間になった。
それぞれが、神様を中心として自分たちの関係を見直す時間。いいね。
1つ目の問いは、
「ふたりの関係では、神と、神に栄光を帰す事が中心になっているのか」
だった。
これ読んだとき、「あったりまえじゃーん」って正直思ったんだけど、
具体的に1つ1つ照らされていくと、やっぱまだまだだなって思いました。
ふたりともイエス・キリストを、それぞれの心の主としているのか。
幸せな結婚の土台は、ふたりが主を愛し主に従う信仰を共有していることだ。
あなたは神の言葉に従っているのか。
JESUSが心の主。たしかに、それは認めてる。そう思う。
でも、そうできてるかって問われたら、ちょっと自信ないかも。
神の言葉よりも、自分の思いに従うこともあるし、
神様の言葉を聞く時間自体をもってなかったり。
JESUSが心の主であると認めるなら、それなりの行動をとるべきだよね。
うーん。従い不足かも。
ふたりとも魂の満たしを神から得ようと力を尽くしているだろうか。
もしもそうでないのなら、あなたは結婚が自分たちを満たし完成するというまちがった期待をもって結婚生活に入っていくことになる。
あなたはキリストのみが満たすことのできる役割を相手に求めることによって、伴侶に非現実的要求を突きつけ、重荷を負わせるようになる。
これは…痛かったっす。うちは相手に求めてるなぁって思った。
まず、「魂の満たし」ってなんだろう?って話になってさ、
喜びとか平安とか励ましとか慰め…そういうものが
「満たし」の要素になるんじゃないかって話になったんだ。
うん。よく光に求めちゃってる。うち。
そういうものがJESUSから来るって知ってはいるんだけど、
あえて光に求めちゃう。しかも光も与えてくれるんだ。
それに依存してたっていうか、甘えすぎてたなって思った。
光は愛があって、確かにJESUSっぽい人だけど、JESUSじゃないんだよね。
JESUSに求めるべきものを光に求めて、
結局JESUSに頼らないって…間違ってる。
光に与えられるもので満たされ続けようとしても、
うちはすぐ乾いちゃうんだ。
それは光の愛が足りないからじゃなくて、
限りなく大きな愛をもって満たし続けてくれる方に
満たしを求めてないから。
そりゃー重荷負わせちゃうわ。
光の愛情表現や光との時間、結婚生活がうちを満たすんじゃないんだ。
光から与えられないと満たされないんじゃなくて、
神様との関係によって内側からいつも満たされて
それを光との関係に流していかないとね。
やっぱ、まずは神様との関係だね。
1人1人が神様を愛し、従うこと。
その中で満たされて、愛を流していく。
そのためにはもっと神様との時間とらなきゃ。
もっと神様のこと考えなきゃ。
そのことがふたりの関係をより良い、祝福されたものへと変えるなら
喜んでそのことをしていきたいな。
結婚はゴールじゃなくてスタートだもんね。
スタートのための土台作り。
しっかりやってこ。
素晴らしい神の子と結婚するにふさわしい自分になりたいもん。
神様が中心。自分じゃなくて。自分の思いじゃなくて。
自分たちが満たされることじゃなくて、神様を中心にすることで
神様に栄光を帰すことが中心。
とりあえず具体的にね、JESUSに負ってもらうべきものを
相手に無駄に負わせないように、
神様に焦点を合わせて自分たちを整えるために
お互い電話する前に祈ることにしたよ。
癖で祈らずに電話始めちゃったりするけど…
これからの問いも楽しみ♪
この問いに取り組むことを通して、
1人1人が成長し、さらに神様を愛する事ができますように。
お互いの関係について考える時間を持っていくことにしました。
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この本の11章に、婚約前にしておくべき10の問いっていうのがあって、
それを1日1つずつ、一緒に読んで考えていくことにしたんだ。
遠距離だから電話でだけど、きのう1つめをやったんだ。
初めと終わりに祈って一緒に考えて、すごい良い時間になった。
それぞれが、神様を中心として自分たちの関係を見直す時間。いいね。
1つ目の問いは、
「ふたりの関係では、神と、神に栄光を帰す事が中心になっているのか」
だった。
これ読んだとき、「あったりまえじゃーん」って正直思ったんだけど、
具体的に1つ1つ照らされていくと、やっぱまだまだだなって思いました。
ふたりともイエス・キリストを、それぞれの心の主としているのか。
幸せな結婚の土台は、ふたりが主を愛し主に従う信仰を共有していることだ。
あなたは神の言葉に従っているのか。
JESUSが心の主。たしかに、それは認めてる。そう思う。
でも、そうできてるかって問われたら、ちょっと自信ないかも。
神の言葉よりも、自分の思いに従うこともあるし、
神様の言葉を聞く時間自体をもってなかったり。
JESUSが心の主であると認めるなら、それなりの行動をとるべきだよね。
うーん。従い不足かも。
ふたりとも魂の満たしを神から得ようと力を尽くしているだろうか。
もしもそうでないのなら、あなたは結婚が自分たちを満たし完成するというまちがった期待をもって結婚生活に入っていくことになる。
あなたはキリストのみが満たすことのできる役割を相手に求めることによって、伴侶に非現実的要求を突きつけ、重荷を負わせるようになる。
これは…痛かったっす。うちは相手に求めてるなぁって思った。
まず、「魂の満たし」ってなんだろう?って話になってさ、
喜びとか平安とか励ましとか慰め…そういうものが
「満たし」の要素になるんじゃないかって話になったんだ。
うん。よく光に求めちゃってる。うち。
そういうものがJESUSから来るって知ってはいるんだけど、
あえて光に求めちゃう。しかも光も与えてくれるんだ。
それに依存してたっていうか、甘えすぎてたなって思った。
光は愛があって、確かにJESUSっぽい人だけど、JESUSじゃないんだよね。
JESUSに求めるべきものを光に求めて、
結局JESUSに頼らないって…間違ってる。
光に与えられるもので満たされ続けようとしても、
うちはすぐ乾いちゃうんだ。
それは光の愛が足りないからじゃなくて、
限りなく大きな愛をもって満たし続けてくれる方に
満たしを求めてないから。
そりゃー重荷負わせちゃうわ。
光の愛情表現や光との時間、結婚生活がうちを満たすんじゃないんだ。
光から与えられないと満たされないんじゃなくて、
神様との関係によって内側からいつも満たされて
それを光との関係に流していかないとね。
やっぱ、まずは神様との関係だね。
1人1人が神様を愛し、従うこと。
その中で満たされて、愛を流していく。
そのためにはもっと神様との時間とらなきゃ。
もっと神様のこと考えなきゃ。
そのことがふたりの関係をより良い、祝福されたものへと変えるなら
喜んでそのことをしていきたいな。
結婚はゴールじゃなくてスタートだもんね。
スタートのための土台作り。
しっかりやってこ。
素晴らしい神の子と結婚するにふさわしい自分になりたいもん。
神様が中心。自分じゃなくて。自分の思いじゃなくて。
自分たちが満たされることじゃなくて、神様を中心にすることで
神様に栄光を帰すことが中心。
とりあえず具体的にね、JESUSに負ってもらうべきものを
相手に無駄に負わせないように、
神様に焦点を合わせて自分たちを整えるために
お互い電話する前に祈ることにしたよ。
癖で祈らずに電話始めちゃったりするけど…
これからの問いも楽しみ♪
この問いに取り組むことを通して、
1人1人が成長し、さらに神様を愛する事ができますように。
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Comment
サーフィンしてたら見つけたので足跡がわりに・・・
No title
おぉっ証でしょ!見つけてくれて&コメントありがとう〜☆゛
ブログ放置してて遅くなりました、ごめん!!
そっか、ずいぶん長いこと遠距離したんだねぇ。
やーほんと、神様の計画、すごいよね。
きっと証の奥さんにもずっと神様の計画があって、
証と出会って超祈られて導かれて救われて…って完璧な計画のうちにあったんだろうね。
その遠距離の中でのコミュニケーションもすごい!恵みだね。
うちらも遠距離の中でもお互い神様に養われて、
関係が成長していく喜びを感じてます。
HP,いいねぇ。そういうのやりたいけど、作り方もアクセス制限の仕方もわかんない。涙
確かに今はあんまり一緒にいる時間はないけど、これはこれで満足してるよ。
それは、将来の確かな祝福をマジで信じてるからなんだよね。
証たちみたいに結婚して時が経っても、一緒にいれる喜びをずっと感じられることに繋がるんだろうなぁって♪
きのうね、どうしたらもっと霊的な交わりを深められるのかについて話し合ったんだ。
そういう話し合いもどんどんしていって、もっと交わりにおいて成長していきたいな。
これからもアドバイスお願いしゃっす!先輩!
ブログ放置してて遅くなりました、ごめん!!
そっか、ずいぶん長いこと遠距離したんだねぇ。
やーほんと、神様の計画、すごいよね。
きっと証の奥さんにもずっと神様の計画があって、
証と出会って超祈られて導かれて救われて…って完璧な計画のうちにあったんだろうね。
その遠距離の中でのコミュニケーションもすごい!恵みだね。
うちらも遠距離の中でもお互い神様に養われて、
関係が成長していく喜びを感じてます。
HP,いいねぇ。そういうのやりたいけど、作り方もアクセス制限の仕方もわかんない。涙
確かに今はあんまり一緒にいる時間はないけど、これはこれで満足してるよ。
それは、将来の確かな祝福をマジで信じてるからなんだよね。
証たちみたいに結婚して時が経っても、一緒にいれる喜びをずっと感じられることに繋がるんだろうなぁって♪
きのうね、どうしたらもっと霊的な交わりを深められるのかについて話し合ったんだ。
そういう話し合いもどんどんしていって、もっと交わりにおいて成長していきたいな。
これからもアドバイスお願いしゃっす!先輩!
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どうしても彼女と一緒になりたくて、当時洗礼を受けていない彼女のために必死に祈りました。
きっと、2年間の浪人期間よりも必死に求めたと思います。(笑)
やがて、彼女は旭川の教会に行くようになり、
彼女にぴったりの牧師先生と出会い、洗礼まで導かれました。
離れていたので、二人だけのホームページを作り、
掲示板で毎日読んだ聖書箇所の感想を書き合いました。
あとは、辛いこと嬉しいこと祈って欲しいこと・・・。
全然束縛し合うことはなく、プライべートはお互い放置状態でしたが、
共に祈り、神様を求め、新しい家庭を作ろうという点では一致していました。
今もその書き込みを保存して、何かあったとき(ケンカしたときとか(笑))
の励みにしています。
聖書を通じて、お互い通じることができていたことは感謝でした。
今一緒にいることが当たり前だけど、それは“当たり前”ではなかったので、
一緒に生活できていること自体感謝できるし、
毎日が新鮮で楽しく過ごせています。遠距離は御心だったと確信できます。
二人も主に相応しいときに一緒になり、
新しい家族をつくることができるように祈っています。